その投稿は届いていますか?潜在ニーズと顕在ニーズに合わせた情報発信のコツ!

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おはようございます。
昨日は、ブランド立ち上げ初期にやるべきことについて、3つ大事な事をお話致しました。
その中のひとつで、まずは、
自分が販売したい商品の集客の戦略を決めましょう
という話をしました。
昨日、僕が販売しているブライダルリングの話もしましたが、僕の場合は、
お客様が自ら検索して、商品を調べて購入する
「マーケットイン」というビジネスモデル
に対して、
作家さんが作りたい、知ってもらいたい、という思いから情報発信して販売していくビジネスモデルを「プロダクトアウト」
だとお話致しました。
このへんの話を聴いていない方は、今日の放送を聞く前に、昨日の放送を聴いてもらいたいんですが…
自分が販売したい商品が
「マーケットイン」なのか
「プロダクトアウト」なのか
この違いを理解しないと、
「頑張ってるのに売れない」
という状態に陥ってしまいます。
なので、まずは、
自分がこれから販売しようとしている商品、あるいは、これから作ろうとしている商品が、
「マーケットイン」なのか「プロダクトアウト」なのかを決める
ということがメチャクチャ大事になってきます。
↓昨日の放送

これが明確になっている前提で、今日は
お客様が情報を見るタイミングに合わせて情報発信すると売上に直結する
という話をさせて頂きました。
お客様が欲しいと思わないタイミングで、価格の話をしても売れません。
逆に
欲しいと思っている人に対して、
「買うなら今ですよ」
と言ってあげないと、
売れるタイミングを逃してしまいます。
お客様が情報を受け取るタイミングに合わせて、情報を提供することによって、その結果は大きく変わってきます。
今日は、そんな、情報発信のコツをお話させて頂きました!
これから販売活動したい人
販売活動で行き詰まっている人
頑張っているのに売れないと感じる人
そんな方は、ぜひ最後までお聴きください!
『潜在ニーズと顕在ニーズに合わせた情報発信のコツ!』

 
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この記事を書いた人
ジュエリークラフト

ジュエリー制作の魅力を、たくさんの人に伝えたい!「ジュエリークラフト」は、つくり手目線で、ジュエリー制作とジュエリービジネスに関する情報を発信、共有するWEBメディアです。
 
筆者:しん|SHINJI FURUSAWA
山形県出身、ジュエリー講師歴20年。ジュエリー制作を学びたい人、ブランドとして成長したい人に向けて、ジュエリー制作と販売に関する情報を発信している。

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