警察に怒られながら路上販売していた19歳の若造が「社長」になった話

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おはようございます。
今日はちょっと僕の昔話から、
「好きなことを仕事にする、本当の意味」
というテーマでお話させて頂きました。
「好きなことを仕事にすると、その好きなことが嫌いになってしまう」
「仕事と趣味は分けるべきだ」
という意見があるのはもっともだと思います。
実際、YouTuberやインフルエンサーも、キラキラして見える裏側では、終わりのない編集作業や、毎日の投稿作業、という過酷なハードワークに追われています。
「お金のために好きなことをすり減らすくらいなら、いっそやめてしまいたい」
そう思うのは、決して甘えではないからです。
僕は、19歳でジュエリー制作にどっぷりハマり、飲食店のバイトをしながら路上販売をして、36歳で法人化、今年で活動30年目を迎えました。
なぜこれほど長く続けられたのか?
それは、
「自分の作ったもので誰かが感動してくれる、喜んでくれる」
という体験が、僕自身を成長させ、自己肯定感を高める最強のエネルギーになったからです。
趣味で終わらせていたら、この景色を見ることはできなかったでしょう。
好きなことを仕事にする本当の意味とは
「自分とお客様の喜びと価値を循環させる挑戦」
だと、僕は考えています。
今、壁にぶつかっているあなたにこそ聴いてほしい。
僕の30年の経験から導き出した「好きなこと」で働く、本当の意味を、今日の放送で見つけてください!
警察に怒られながら路上販売していた19歳の若造が「社長」になった話

 
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この記事を書いた人
ジュエリークラフト

ジュエリー制作の魅力を、たくさんの人に伝えたい!「ジュエリークラフト」は、つくり手目線で、ジュエリー制作とジュエリービジネスに関する情報を発信、共有するWEBメディアです。
 
筆者:しん|SHINJI FURUSAWA
山形県出身、ジュエリー講師歴20年。ジュエリー制作を学びたい人、ブランドとして成長したい人に向けて、ジュエリー制作と販売に関する情報を発信している。

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