「手仕事の価値」をどう言葉にしたらいいか

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おはようございます。
今日は、
手仕事の価値をどう言葉にするか
どのように伝えていけばいいか?
という話をさせて頂きました。
これって結構難しいですよね。
よく見かけるのが
「一つひとつ丁寧に作っています」
「時間をかけて制作しています」
「こだわって作っています」
といった言葉です。
もちろん、間違いではありませんが、これだけでは
お客様にとって、何が魅力なのか、何が良いのか、は伝わりません。
そこで今日は、
作り手側の「手間」や「こだわり」を、そのまま伝えるのではなく、
お客様にとってどんな良さにつながるのかまでを言葉にするには、どのように表現すればよいか?
ということをお話いたしました。
「商品の価値が伝わっていないように感じる」
「どのように表現したらいいかわからない」
「手作りだから高い、という説明しかできない」
そんな風に感じている方は、ぜひ、最後までお聞き頂けますと幸いです。
「手仕事の価値」をどう言葉にしたらいいか

 
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この記事を書いた人
ジュエリークラフト

ジュエリー制作の魅力を、たくさんの人に伝えたい!「ジュエリークラフト」は、つくり手目線で、ジュエリー制作とジュエリービジネスに関する情報を発信、共有するWEBメディアです。
 
筆者:しん|SHINJI FURUSAWA
山形県出身、ジュエリー講師歴20年。ジュエリー制作を学びたい人、ブランドとして成長したい人に向けて、ジュエリー制作と販売に関する情報を発信している。

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