情報過多・薄利多売時代から脱却する「オンリーワンブランド」の作り方

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おはようございます。
いまは、作家やクリエイター、ブランド、と言われる人たちが、砂の数ほどたくさんいます。
AIの普及で、誰でもそこそこの文章が作れるようになり、もはや誰が言っても同じに見える、そんなコンテンツのコモディティ化も目立ってきているように感じますね。
いっぽう、AIにはマネできない“人間らしい”言葉使いや、オフラインでの体験、きちんとストーリーがあるブランドは、より際立つようになってきていると思います。
つまり、今は高付加価値による差別化で「オンリーワン」を目指すか、「コモディティ化」して薄利多売になるか。
この二極化になっているという状況になってきているんですね。
物価高も相まって、この二極化の動きは、今後より顕著になっていくと僕は感じています。
ただ、薄利多売になると、利益率が低下するだけじゃなくて、 コスト削減を優先しなければいけなくなるので…
製品やブランドの品質が低下して、お客さんが離れていくことにも繋がります。
だから、どちらかというと、
高付加価値による差別化で「オンリーワン」を目指したほうが、未来は明るいですよね。
じゃあどうやって、
 
そんな「オンリーワンブランド」を作っていくのか?
 
今日は、その本質となる3つのポイントをお話させて頂きました。
・これから販売活動を始めたい
・ブランドとして活動していきたい
・なかなか売れずに伸び悩んでいる
そんな方は、ぜひ、今日の放送をお聴き下さい!
情報過多・薄利多売時代から脱却する「オンリーワンブランド」の作り方

 
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この記事を書いた人
ジュエリークラフト

ジュエリー制作の魅力を、たくさんの人に伝えたい!「ジュエリークラフト」は、つくり手目線で、ジュエリー制作とジュエリービジネスに関する情報を発信、共有するWEBメディアです。
 
筆者:しん|SHINJI FURUSAWA
山形県出身、ジュエリー講師歴20年。ジュエリー制作を学びたい人、ブランドとして成長したい人に向けて、ジュエリー制作と販売に関する情報を発信している。

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