おはようございます。
今日はマーケティングに密接な関係がある行動経済学から「ナッジ理論」という考え方をご紹介させて頂きました。
聞き慣れない言葉だと思いますが、例えば、スーパーのレジ待ちで床にある足跡マーク。
レジを待つ時は、無意識に足跡マークに立ってしまいますよね。
あるいは、スマホゲームの「ログインボーナス」。
とりあえずログインすれば、なんかもらえると思って、つい毎日アプリを開いたりします。
これらがナッジ理論と呼ばれるもので、決して偶然ではなくて、
僕達人間の心理を突いて、仕掛けられたものなんです。
このナッジ理論を、僕達の販売活動に落とし込むことができれば、
お客様を無意識のうちに行動させることができて、集客や売上アップに繋げることができます。
販売活動において、みんなに聴いてもらいたい、理解してもらいたい重要なお話になりますので、ぜひ最後までお聴きください!
人の気持ちを動かして行動させる「ナッジ理論」
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