購入につながる、商品ラインナップの考え方

記事には広告が含まれています。有料メンバーは広告が表示されません。メンバーはログインまたはメンバー登録

メンバーなら、文字起こしテキスト版がご覧頂けます

おはようございます。
イベントでもネットショップでも、商品をたくさん並べたほうが、見栄えも良いし、お客様に選んでもらいやすい。
そう思って、
商品ラインナップを増やしたくなりますね。
でも実際には、あまり選択肢が多すぎると、
「どれにしようかな」
と迷った結果、
結局何も買わずに離脱してしまうことが多いのです。
恐らく皆さんも、
似たような経験をされたことがあるんじゃないでしょうか?
そこで今日の放送では、
「購入につながる、商品ラインナップの考え方」
をお話し致しました。
有名な「ジャムの実験」を例にしながら、
・なぜ選択肢が多すぎると売れにくくなるのか
・ラインナップ点数はいくつにすれば良いのか
ということについて、具体例を交えてご紹介しています。
販売する側としては、ついつい商品数を増やしたくなりますが、
大事なのは、たくさん見せることではなく、
お客様が迷わず選べる状態を作ること
です。
・商品数は多いのに、なかなか売上につながらない
・イベントでたくさん並べても、思ったほど売れない
・ネットショップの商品ラインナップを見直したい
そんな方は特に、今日の放送をぜひ最後までお聴き下さい!
『購入につながる、商品ラインナップの考え方』

 
  メンバーの方は、音声配信と合わせて、テキスト版がいち早くご覧頂けます。 さらに、有料コンテンツ見放題とコミュニティへの参加。⇒メンバーについて  
この記事を書いた人
ジュエリークラフト

ジュエリー制作の魅力を、たくさんの人に伝えたい!「ジュエリークラフト」は、つくり手目線で、ジュエリー制作とジュエリービジネスに関する情報を発信、共有するWEBメディアです。
 
筆者:しん|SHINJI FURUSAWA
山形県出身、ジュエリー講師歴20年。ジュエリー制作を学びたい人、ブランドとして成長したい人に向けて、ジュエリー制作と販売に関する情報を発信している。

⇒しんの活動を見てみる

ジュエリークラフトをフォローする

有料メンバーには広告が表示されません。メンバーはログインまたはメンバー登録

スポンサーリンク
無限に広がる
あなたの知的価値
メンバー登録すると、全ての機能が開放されます。
いつでもキャンセルOK
今すぐ始める
メンバーの方は ログイン

現在のメンバー数:

ジュエリークラフト
新規登録
ログイン