ブランドの差別化ではなく「新しいカテゴリーを作る」という考え方

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おはようございます。
今日は、ブランディングで、
差別化ではなく「新しいカテゴリーを作る」という考え方
についてお話し致しました!
今は物があふれていて、似たような商品やブランドがたくさんありますので、
「もう目新しいものなんて作れない」
と感じている方も多いと思います。
でも実は、
既存のカテゴリーの中で戦おうとするから、比較されやすくなってしまう
ということもあるんですよね。
つまり、ブランドを育てていくうえで大事なのは、
今ある枠の中で少し違いを出すことだけではなく、そもそもの見せ方や価値の捉え方を変えて、自分だけの新しいカテゴリーを作ることかもしれない。
ということなんです。
そこで今日の放送では、
「常識を疑う」という視点から、既存の当たり前を少しずらして、自分だけのブランドの世界観を作っていく考え方
についてお話致しました。
「似たような商品が多くて、差別化が難しい」
「価格競争や比較に巻き込まれたくない」
「自分らしいブランドの打ち出し方を考えたい」
そんな方には、特に気づきの多い内容になっていると思います。
今ある商品でも、
視点を少し変えるだけで、まったく違う価値
として伝えられることができると思います。
ぜひ今日の放送をお聴き下さい!
ブランドの差別化ではなく「新しいカテゴリーを作る」という考え方

 
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この記事を書いた人
ジュエリークラフト

ジュエリー制作の魅力を、たくさんの人に伝えたい!「ジュエリークラフト」は、つくり手目線で、ジュエリー制作とジュエリービジネスに関する情報を発信、共有するWEBメディアです。
 
筆者:しん|SHINJI FURUSAWA
山形県出身、ジュエリー講師歴20年。ジュエリー制作を学びたい人、ブランドとして成長したい人に向けて、ジュエリー制作と販売に関する情報を発信している。

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