小さなブランドが最初に作るべき“入口商品”とは?

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おはようございます。
今日は「入口商品」の必要性についてお話させて頂きました。
例えば、初めてのラーメン屋さんに行った時、たくさんメニューがある中で、
お店おすすめのラーメンを食べれば、そのお店の味がわかります。
そのラーメンが美味しかったという印象が強く残れば、
また、あのラーメンが食べたくなりますし
 
「あそこのラーメン美味しかったよ。特におすすめのラーメンが美味しかった」
と、他の人にも話したくなります。
入口商品は、このラーメンと同じことです。
今日は、
・なぜ入口商品が重要なのか
・入口商品を作る3つのメリット
・理想的な入口商品3つの条件
そして、
避けなれけばいけない”失敗”
も、合わせてお話させて頂きました。
販売活動を頑張っている方は、ぜひ、今日の放送をお聴きください!
小さなブランドが最初に作るべき“入口商品”とは?

 
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この記事を書いた人
ジュエリークラフト

ジュエリー制作の魅力を、たくさんの人に伝えたい!「ジュエリークラフト」は、つくり手目線で、ジュエリー制作とジュエリービジネスに関する情報を発信、共有するWEBメディアです。
 
筆者:しん|SHINJI FURUSAWA
山形県出身、ジュエリー講師歴20年。ジュエリー制作を学びたい人、ブランドとして成長したい人に向けて、ジュエリー制作と販売に関する情報を発信している。

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