ロウ付けのやり方3つの基本テクニック【動画解説あり】

ロウ付け3つの方法 焼きなましや熱処理

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ロウ付けのテクニック基本の3つをご紹介しています。

デザインによってロウ付けの方法は変わりますが、今回ご紹介する3つのテクニックは、できるようにしておきましょう。

①「置きロウ」によるロウ付け

ロウ付けする箇所にロウを置いてロウ付けする方法です。

ポイントは、接着面にロウを密接させる事です。

接着面からロウが離れていると、ロウがうまく流れてくれません。

②「半溶かし」によるロウ付け

ロウ付けするパーツ、または母材にロウを半溶かししておき、双方を合わせてロウ付けする方法です。

パーツが細かい場合は、パーツにロウを半溶かしすると、パーツの面積以上にロウが広がらないため、綺麗にロウ付けできます。

③「差しロウ」によるロウ付け

ロウ付けの方法基本の3つのテクニックまとめ

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この記事を書いた人
ジュエリークラフト

ジュエリー制作の魅力を、たくさんの人に伝えたい!「ジュエリークラフト」は、つくり手目線で、ジュエリー制作とジュエリービジネスに関する情報を発信、共有するWEBメディアです。
 
筆者:しん|SHINJI FURUSAWA
山形県出身、ジュエリー講師歴20年。ジュエリー制作を学びたい人、ブランドとして成長したい人に向けて、ジュエリー制作と販売に関する情報を発信している。

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