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【保存版】彫金を始めるための工具リスト!初心者におすすめ

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彫金を始めたいと思っている人や、始めたばかりの人に向け、最初に揃えたい工具のリストを作成しました。

また、各工具について詳しく解説しましたので、リストと合わせてご覧下さい。

 

彫金工具リスト

初心者の方におすすめの彫金工具をまとめました。

チェックリストになっています。

 

また、クリックすると、当サイト「ジュエリークラフト・ストア」の、彫金工具紹介ページで詳細がご覧頂けますので、このページと合わせてご覧下さい。

 

 

彫金の作業環境

彫金をはじめるにあたって、まずは作業環境を整える必要があります。

ここでは、彫金をはじめるのに必要な作業環境についてまとめてご紹介します。

 

彫金机(作業机)

彫金によるジュエリー制作自体は、作業机ひとつあればほとんどの作業ができます。

彫金の作業向けに「彫金机」という専用の机が販売されています。

一度購入すれば長く使用できますので、よく吟味して、自身の作業場に合う彫金机を見つけてください。

 

彫金机

彫金机には

  • 袖なし
  • 片袖
  • 両袖

の3種類があります。

メーカーによっても異なりますが、概ね寸法が同じです。

 

袖なし

袖無の彫金机は、シンプルで使いやすいコンパクト設計の彫金机です。

省スペースなので、マンションやアパートの一室におすすめの彫金机。

 

 

 

片袖

彫金机の片側に4段の引き出しが完備された、最もポピュラーな形状の作業机です。

両袖の彫金机と比較すると、幅が狭いので、省スペースな作業場にピッタリです。

 

 

 

両袖

高品質で重厚な作りになっている、日本製のプロ用の彫金机です。

両袖にサイドテーブルが固定され、高品質かつ作業性を兼ね備えた、プロ用の彫金机となっています。

 

 

サイドテーブル

彫金机のサイドに設置できる、別売りのサイドテーブル。

このサイドテーブルを組合わせることにより、収納量が増えるだけでなく、彫金机のレイアウトを自由に変えられるようになります。

 

 

中古の彫金机を探す

かっこよくて初心者の方は憧れる彫金机ですが、安くても6万円位からと値段が結構高く、これから始める方にとっては大きなハードルだと思います。

 

そのため、中古品を探すか、代替品を探す事をおすすめします。

⇒ 中古の彫金机を楽天で見てみる

⇒ 中古の彫金机をamazonで見てみる

⇒ Yahooショッピングで見てみる
また、木製の事務机や学習机があれば、20cmほど底上げし、粉受けとして、引き出しを15~20cmほど下げれば、彫金机として機能します。

 

すり板

彫金では、糸鋸やヤスリを使った作業が多くなります。

通常の机上で、この作業を行うと、非常にやりにくいため、

「すり板」

と呼ばれる細長い板をセットして作業を行います。

 

このすり板には、木材や仕様の違いで数種類あります。

また、作りたい作品や主な作業内容によって、その使い方も様々です。

ここでは、代表的なすり板をご紹介します。

 

通常のすり板

代表的な、日本のすり板です。

「テーパー」が付いたものと、付いていない「ストレート」の2種類があります。

また、硬さの異なる木材によっても種類があり、主に、次のような種類があります。

  • 朴材
  • ポプラ材
  • 樫材
  • 桜材

樫と桜が硬く、朴とポプラは、比較すると柔らかい素材になります。

すり板は、加工して使用しますので、初心者の方は加工しやすい朴材やポプラ材のすり板を購入すると良いでしょう。

 

 

クランプ式すり板

「すり板クランプ式セット」は、日本製の標準型のすり板(テーパー付き)と、クランプがセットになったものです。

クランプが付いていますので、テーブルなどに簡単に取付けて使用可能です。

 

 

ロウ付けの環境

次に、彫金に欠かせない、ロウ付け環境を整えます。

 

筆者のロウ付け台

筆者のロウ付け台

 

 

ロウ付け台

まず「ロウ付け台」についてですが、最低限用意したいものとしては、次の2つです。

  • 耐火レンガ
  • ハチノス(ハニカムブロック)

 

耐火レンガ

耐火レンガは、1,000℃位の高温に耐えられるレンガを用意します。

 

これは、「イソライト工業」というメーカーが生産している耐火レンガで、楽天やアマゾンなどでも600円位で購入する事ができます。

 

 

ハチノス(ハニカムブロック)

「ハチノス」は「ハニカムブロック」等という名前で販売されています。

 

セラミック素材でできており、耐熱温度は約1,000℃となっています。

 

 

ガスバーナー

次は「ガスバーナー」です。

 

自宅でも安心して使えるのは「ハンドバーナー」です。

大きな作品を作るのでない場合は、「プリンス GB-2001」が便利です。

 

 

 

細口タイプで、空気量も調節できる本格派なガストーチになっています。

ロウ付けにおすすめのハンドバーナーGB2001

空気量が調節できる

 

 

ハンドバーナーについては、下記の記事でも詳しく解説していますので、合わせてご覧下さい。

ハンドバーナーのおすすめ

 

ろう材とロウ切りハサミ

次は「ろう材」と「ロウ切りハサミ」です。

 

ろう材がなければロウ付けできません。

また、ハサミがないとろう材が切れません。

 

ろう材

ろう材には様々な種類があります。

 

扱う素材と目的に合わせて選ぶようにします。

  • 銀ろう材
  • 金ろう材
  • プラチナろう材
  • 真鍮ろう材

 

銀ろう材

日本の工場で作られた高品質な銀ろう材です。

多くの工場でも使用されている、宝飾加工用のロウ材で、初心者の方は5分ろうと7分ろうから始めると良いでしょう。

 

 

 

なお、ろう材については、下記の記事で詳しく解説していますので合わせてご覧下さい。

ろう材の種類

 

 

ロウ切りハサミ

ロウ切りハサミにはいくつか種類がありますが、定番のハサミをひとつもっておけば良いでしょう。

 

 

ピンセット

ろう材を対象物に乗せたり、細かな作業を行ううえで欠かせないのが「ピンセット」です。

ピンセットにもたくさんの種類がありますが、下記のピンセット1本あれば、まずは良いでしょう。

 

 

フラックス

次は「フラックス」です。

 

 

フラックスには、

練り状(ペースト状)と、液体状と2種類がありますが、

初心者の方はペースト状の「ホワイトフラックス」を用意すると良いでしょう。

 

 

 

竹の楊枝や小筆

フラックスと合わせて、「竹の楊枝や小筆」を用意します。

 

ロウ付けする時はまずフラックスを塗らなければなりません。

その際に、竹の楊枝や竹櫛、小さな筆などが必要になってきますが、おすすめは「竹の楊枝」です。

フラックスを塗布する竹楊枝

 

竹の遷移を伝って、フラックスが流れやすいのと、楊枝の先端が尖っていますので、フラックスが必要以上に広がることなくフラックスを塗る事ができます。

 

 

ピックリングコンパウンド(ディクセル)

次は「ピックリングコンパウンド(ディクセル)」です。

 

 

 

ロウ付けによってできた酸化被膜の除去、加熱によってガラス性質になっているフラックスを取り除くため、ロウ付け後は酸洗いを行います。

昔は硫酸を水で薄めて希硫酸として使用していましたが、希硫酸の代わりに、安全に使用できるようにしたのが、この顆粒状の製品「ピックリングコンパウンド(ディクセル)」になります。

シーフォースやコモキンなどの彫金工具店では「ピックリングコンパウンド」という名前で販売されています。

 

 

ガラス容器(対酸・耐熱)

次は「ガラス容器(対酸・耐熱)」です。

 

ピックリングコンパウンドは、ぬるま湯に溶いて使用します。

 

酸洗い液ですので、酸に強い耐酸耐熱容器を使用します。

 

また、蒸発を防止するためにもフタのあるガラス容器などを選ぶと良いです。

ピックリングコンパウンド用の容器と、水洗い用の容器をふたつ用意します。

 

これで、ロウ付けの環境はひと通り揃います。

 

リューター

リューターはなくても作品は作れますが、磨きの工程で欲しくなります。

そして、リューターはメーカーによって様々な種類があるうえ、

数千円~十数万円までの品がありますので、初心者の方はとても悩むと思います。

初心者向けのおすすめのリューターをご紹介致します。

 

おすすめのリューター

初心者の方におすすめしたいのは約2万円で購入できるリューター

S&F マイクログラインダー Twister 200

です。

 

 

 

下記の記事では、おすすめしたい理由はもちろんですが、

  • 長く使うために気をつけたいこと
  • 低価格品のデメリット

も合わせて詳しくご紹介していますのでご覧下さい。

 

 

リューター先端工具

リューターを購入したら持っておきたい先端工具をご紹介します。

ほかにもたくさんの先端工具がありますので、作りたいデザインや作業用途に合わせていろいろ試してみてください。

 

ロールサンダー

紙やすりが巻き付いたような工具で、摩耗したら剥いて使用するのが「ペーパーロールサンダー」です。

#600と#1000の2つを持っておくと良いでしょう。

 

PVA 砥石 (ビニールバフ)

アランダム・カーボンをビニールで固めた砥石で、面仕上げの荒みがきなどに使用します。

グレー色と白色の2種類があり、グレーは120番から800番までの各種があります。

白色は1000番と1500番があり、ハンドピース用には軸が付いていて「PVA軸付き砥石」と言われます。

また、青粉入りのみがき用PVA砥石もあるので、白棒の次の工程にも利用可能です。

 

 

 

バフ

仕上げに必要なのが「バフ」と「研磨剤」です。

バフと研磨剤も、多数の種類があります。

作りたいデザインや、素材、どこまで磨くか、といった点から、

作家・職人それぞれ異なります。

いろいろ試してみて、ご自身にあったバフと研磨剤を選んでください。

 

 

布バフ

布バフは、どの研磨剤とも組み合わせられる基本のバフです。

新品の布バフはバフを回転させておいて、バフかきやヘラ先などで、布のケバ取りをしてから使用します。

リューター用にはキャラコ製布バフがあります。

 

 

皮バフ

セーム皮で作られたバフで、研磨力強く、硬いバフです。

布バフほどには細部にバフがあたりませんので、ピリッとした曲面を出したい時に使うには便利です。

皮バフはバッファー用の大きなバフと、ハンドピース用の軸付の小さなバフと両方がありますが、後者を布バフの前の下バフ用として使うことが多いようです。

 

 

フェルトバフ

広い面や、小傷やヤスリ目が多い部分の研磨、面だし仕上げに最適なのがフェルトバフです。

 

様々な種類があり、円盤形やコーン形、円錐形もあります。

円盤形は平面仕上げに、コーン形は指輪の内側を、 円錐形は円盤の入らない細部を仕上げたい時に便利です。

フェルトバフは、自由な形に削る事ができますので、品物にあった形状に削り出して使うと、作業がスムーズに進みます。

 

 

研磨剤

研磨剤にもたくさん種類がありますが、初心者のかたは、「ノンクロン」ひとつあれば充分です。

ここでは、代表的な3つの研磨剤をご紹介します。

 

研磨剤 白棒 ♯1500 日光

プラチナや銀、ステンレスなどの中仕上げ用としても使用できる研磨剤。

白棒には、紙やすり同様、粒子の粗さによって、多数の種類があります。

 

 

研磨剤 青棒

あらゆる貴金属の最終仕上げに最適な研磨剤。

昔から使われている定番の研磨剤で、日本の多くの工場でも使用されています。

 

 

研磨剤 ノンクロン ♯5000

サラサラしていて使いやすい、プラチナ・銀用の最終仕上げ用研磨剤です。

青棒と同じぐらいの荒さですが、青棒と違って、油脂の張り付きがなく扱いやすい研磨剤になります。

 

けがき・測定工具

地金に線を書いたり、平行線を引いたりする際に必要なのが、ケガキコンパスや定規といった測定工具類です。

 

ケガキコンパス

ケガキとコンパスが一体になっている、定番のケガキコンパスです。

 

 

スチール定規

定番のスチール製定規です。

溝が彫ってありますので、コンパスの先端を引っかけて使用できます。

 

糸鋸とヤスリ

彫金の基本は「糸鋸」と「ヤスリ」です。

糸鋸もヤスリもたくさんの種類がありますので、初心者の方におすすめの商品をご紹介します。

 

 

糸鋸

「糸鋸」と言っても、たくさんの種類があります。

ここでは、初心者におすすめの糸鋸をご紹介します。

 

彫金用糸鋸フレーム

初心者の方であれば、自在式の深さ80mmの糸鋸フレームが良いです。

大きな作品作りで、深い糸鋸が必要になったら120mm位のフレームも揃えましょう。

 

 

糸鋸刃

いろんなメーカーから番数の異なる糸鋸の刃が販売されています。

まずは、#0で慣れると良いでしょう。

 

 

彫金用(金工用)ヤスリ

これからヤスリを揃える方は、以下の4種類のヤスリがあれば、ひと通りの作業がこなせると思います。

最初に揃えたいヤスリ

最初に揃えたいヤスリ

 

 

5本組ヤスリ・平と半丸

大きな面を削る5本組・平と、指輪の内側などを削る半丸のヤスリ。

 

 

精密ヤスリ8本組セット

5本組よりも細くて使いやすい精密ヤスリ8本組。

目の粗さは、油目程度なので、5本組中目の後にかけるとヤスリ面が綺麗になります。

 

精密ヤスリ12本組セット

より細部を削りたい時に重宝する12本組の精密ヤスリ。

セットで持っておけば、多様な場面で活躍してくれます。

 

 

合わせて買いたいヤスリ

5本組・中目では大きすぎるor粗すぎる場合に重宝するのが、8本組・平と半丸の細目のヤスリです。

5本組・中目よりも細く、目が細かいヤスリになりますので、比較的小さな対象物に使用したり、中目の跡を整えたりと、使い勝手の良いヤスリです。

 

指輪制作に必須

ここまでは、主に平面の作品を作るために必要な彫金道具や機械工具類をご紹介してまいりました。

指輪を制作する場合には、追加で、次ようなものが必要になります。

 

芯金

「芯金(しんがね)」には、サイズの目盛が刻まれたものと、目盛がないものとあります。

芯金は、指輪を成形加工するのが目的であって、サイズを測る道具とは少し異なります。

ただ、加工する都度、サイズ棒でサイズ確認するのが面倒、という方は、サイズの目盛が刻まれた芯金が便利です。

 

木槌

指輪の成形に欠かせないのが木槌です。

また、大きな木槌は、刻印を打刻するのにも適しています。

金槌と違って、反動がないぶん上手に打てます。

 

サイズ棒

指輪のサイズを測るために必要なサイズ棒。

指輪に傷がつかないようアルミ製またはプラスチック製のサイズ棒が市販されています。

加工が目的の芯金に対して、サイズ棒では加工しません。

 

 

リングゲージ

指のサイズを測るための道具が「リングゲージ」です。

ジュエリー制作をやるなら必ず持っておきたい道具になります。

 

 

やっとこ(奴床)

挟む、曲げる、石を留める・・・

様々な形状や大きさがある「やっとこ(奴床)」は、ペンチと異なり、ギザギザが付いていません。

地金に傷をつける事なく加工できるのが「やっとこ」ですが、その種類と大きさの違いでたくさん販売されています。

 

作りたい作品に応じて、必要になった都度、買い足していくと良いでしょう。

また、手作りの「やっとこ」は、ヤスリ等で整形できます。

手の大きさや加工の用途に合わせて、形や表面を整えて使用できます。

 

ここでは、最初に持っておきたい「やっとこ」を4つご紹介します。

 

最初に揃えたい「やっとこ」

平やっとこ
先細やっとこ
片丸やっとこ
石留やっとこ

 

平やっとこ

先端が平たくなっているヤットコが「平やっとこ」です。

比較的、大きなものを掴んだり、曲げたりして加工する際に使用します。

 

 

先細やっとこ

「平やっとこ」と対照的に、先端が細くなっているヤットコが「先細やっとこ」です。

細かな物を掴んで加工する際に使用します。

 

 

片丸やっとこ

やっとこの先端の片方が平ら、もう片方が丸くなっているヤットコです。

指輪を作る際や、石枠を作る際に便利です。

 

 

石留めやっとこ

爪を倒すのに便利な石留めヤットコですが、他にも爪を起こしたり、板を曲げたり、オーバル石枠の形を整えたりと、幅広く使う事ができるヤットコです。

 

地金材料

彫金工具がある程度揃ったら、地金材料を購入し、実際に作品を作ってみましょう!

練習するなら真鍮版が安価で、加工しやすいです。

 

銀板

日本国内で精錬・製材している高品質な銀地金の材料です。

60×70mmの定尺材は、厚み0.3mm~3.0mmまで、各種サイズが販売されています。

 

真鍮版

日本国内で製造されている真鍮材料です。

加工性がよく、ジュエリーやアクセサリー等の彫金作業に使用できます。

 

初心者向け彫金道具まとめ

以上、今回は、初心者向けの彫金道具をご紹介致しました。

一度に揃えようとするとたいへんですので、少しずつ揃えていくようにしましょう。

 

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